1. トップページ
  2. 報酬額一覧
  3. 公証役場での費用

公証役場での費用

公証役場での基本手数料一覧表

目的の価格 手数料
100万円以下 5,000円
100万円を超え200万円以下 7,000円
200万円を超え500万円以下 11,000円
500万円を超え1000万円以下 17,000円
1000万円を超え3000万円以下 23,000円
3000万円を超え5000万円以下 29,000円
5000万円を超え1億円以下 43,000円
1億円を超え3億円以下 43,000円に5,000万円までごとに13,000円を加算
3億円を超え10億円以下 95,000円に5,000万円までごとに11,000円を加算
10億円を超える場合 249,000円に5,000万円までごとに8,000円を加算

 表だけを見れば計算方法は簡単そうに見えますが、公正証書に記載する金額を単純に合計すれば良いというものではなく、色々な計算方法があります。

公正証書作成に必要な各種書類の取得費用はこちらの各種書類の取得費用のページをご覧ください。

当事務所の報酬額はこちらの報酬額一覧のページをご覧ください。

行政書士お役立ちコラムへのリンク

主な業務対象エリア

・無料相談対応エリア
福岡市、北九州市、福岡県内全域
下関市、中津市など近隣地域

・業務対象エリア
福岡、山口、大分、佐賀、熊本等
主な業務対象エリアの地図

リンク

facebookページへのリンク

facebookページへのリンク

google+ページへのリンク

解決☆ユキマサくん!へのリンク

日行連へのリンク

事務所からのお知らせ

行政書士賠償責任補償制度のイメージ図
行政書士とみの法務事務所は万が一の場合にそなえ行政書士賠償責任補償制度に加入しております。

使用可能なクレジットカードのロゴ一覧
クレジットカードでのお支払いもご利用いただけます。

公正証書の一般的な計算例

遺言を公正証書で作成する場合の例


離婚公正証書を作成する場合の例

お子さん2人の養育費、慰謝料、財産分与、年金分割を決める場合を想定しています。


任意後見契約書を作成する場合の例


尊厳死宣言書を作成する場合の例

尊厳死宣言書を作成する場合の計算は、目的の価格が算定できない場合として、11,000円と謄本代等で約12,000円です。


公証人が出張して作成する場合

 寝たきりで公証役場まで行けない方の場合など、公証人が出張して手続きを行うことも可能です。
 この場合は、簡単にご説明しますと、費用が約1,5倍(遺言の場合など)となり、出張の日当、交通費が別途必要となります。

 出張の場合は手続きの種類や場所によって異なりますので、その都度、公証役場に見積もりしていただくと確実です。

右矢印報酬額一覧のページへ戻る

お問い合わせは、093-234-1013まで。営業時間 9時から22時まで、年中無休、お問い合わせページヘのリンク

トップページ|事務所紹介|取り扱い業務|報酬額一覧|ご依頼の流れ|お問い合わせ|コラム|よくあるご質問|ご依頼者様の声 セミナー情報等

Copyright © 2013 行政書士とみの法務事務所 All Rights Reserved.